KODAKコダック偏光レンズ




金栄堂はコダックのプレミアムクラブです



KODAK偏光レンズの優秀性











KODAK眼鏡レンズ開発に、シグネットアーモライトが取り組んだ時の最初のテーマでした。写真フィルムの分野に活かされている無尽蔵なKODAK光学技術、その中より偏光フィルムと眼鏡レンズを融合することに困難はありませんでした。

我々を取り巻く空間視界には偉大な光の恩恵を受けていながら、人間が持ち得たる目の機能でカバーできない乱反射が存在します。この乱反射を取り除く技術こそKODAKのカメラフィルムの先端テクノロジーでした。

プロフェッショナルのフォトグラファーが映し出す、シャープな隙のない透明感に溢れた写真の映像をそのまま人間の目に運びたい、あたかも最高のシェフがいろいろな食材を最高級料理に仕上げるように光を整えクリアーなオブジェクトを視界に映し出す。-写真の偏光フィルムに隠されたKODAKの技術が、新しくここに眼鏡偏光レンズとして活かされました。

PolarMaxはアクティブなライフに対応して、素敵な視生活を提供します。












目を疲れさせる原因は自然光の眩しさより反射光のギラツキです。ですが、従来のサングラスレンズでは光の量を減らすだけで目を疲れさせる反射光はカットできません。この目に負担のかかる「雑光」、音で言うなら雑音を薄いフィルターで取り除き、澄み切ったここちいい光景に変えるのが「目に優しいメガネ」です。それが偏光レンズ。偏光レンズはあなたの生活を楽しくしてくれます!

なぜ偏光レンズは目にいいの?

この図のように偏光レンズとはレンズとレンズとの間に偏光膜(偏光フィルター)を挟み込みます。空気清浄機が汚れた空気をフィルターで除去し、綺麗な空気だけを排出するのと同じように偏光レンズは偏光膜で目の疲れの原因となる反射光を除去し、目に優しい光だけが目に入ります。




















紫外線は眼にとって有害な光線であり、長く紫外線を浴びると白内障の原因になったりする場合があります。特に夏場は紫外線量が最も多く、裸眼の状態では、眼が常に危険にさらされていることになります。また、冬場は乾燥しやすい為目も乾きやすく、雪の照り返しなども目の疲労の原因となります。また、目の周りの肌も同様に、紫外線は肌を焼き、皮膚ガンになる恐れもあります。これらの条件を考えた場合、紫外線からしっかりと眼を守ってあげることは必要不可欠です。コダックの偏光レンズレンズで紫外線を100%吸収し、しっかりと眼を保護することが出来ます。













KODAKのPolarMax偏光レンズはすべてワンブロック成型にて製造されています。プラスチック偏光レンズの製造方法は大きく2種類あり、張り合わせ方式とワンブロック成型方法があります。張り合わせ方式は平面レンズの場合、レンズ表側(約1mm)とレンズ裏面側(約1mm)の間に偏光フィルム(約30μ~40μ)を接着剤にて張り合わせる方式です。
ワンブロック成型は、モールド(型)を表面側と裏面側にガスケットを
用いてセットし、その間に偏光フィルム(約30μ~40μ)を入れてモールドと偏光フィルムの間にモノマー(原料)を流し込み約30℃~100℃の温度を約20時間から40時間かけて固める方式です。ワンブロック成型の利点は張り合わせに比べて偏光フィルムとレンズの接着力がよく、剥がれにくい構造になっております。

偏光フィルムの素材は、PVA(ポリビニールアルコール)を一方方向に4~5倍に引き伸ばし(延伸)、ミクロ単位で細かいスリットが入ります。その透明のフィルムに偏光染料・ヨウド染料(イソジンのうがい薬にも含まれています)にてフィルムを染色します。それによって引き伸ばしたフィルムにミクロ単位のスリット状の線に染料が染み込みブラインドの役割をすることにより乱反射した横波をカットすることになります。

極薄の偏光フィルムをカールウェービングしないようにKODAKからの独自の技術をシグネットアーモライト社が導入、ミクロの薄さ(薄い膜ほどクリスタルな色彩が可能)のフィルムを液状モノマーで挟み込みます。レンズ硬化の過程で、膜が波状にならないようにミクロに於ける生産管理を成型技術者が見届けます。
偏光レンズは乱反射光を平行軸方向化して眩しさを和らげる最大の効果を得ることになります。即ち、ご購入される使用者の処方に応じて、正しく(専門的には軸方向と偏光軸を正しく)度数を研磨する必要があります。偏光軸がずれた場合にはせっかくの最高級偏光レンズも意味がなく効果が失われます。KODAK PolarMaxは偏光レンズを生産する以上に、完成品としてのレンズの品質にこだわっています。




最高品質の偏光フィルムを持っていても、最高のレンズを作り出す技術がなければ最高の偏光レンズは出来ません。シグネットアーモライト社がもつセミ品成型の技術が最高の条件で融合成型されて、今までに比類のないセミ品を生み出し、一挙に7色ものカラーバリエーションを取り揃えました。何れも90~99%前後の偏光度を達成し、比類のないラインナップとなっております。そして徹底した品質管理された環境で作り上げられたKODAK偏光レンズPolarMaxは独自のワンブロック成型にて作成され、偏光膜の剥がれやレンズ自体の耐久性も非常に高いレベルで実現しました。













- ドライブ・運転では -



車を運転する際、強い太陽光線によってダッシュボード、エアコンの吹出口などがフロントガラスに映りこんだり、標識、停止線が白っぽく見えるために認識しにくいことがあります。こういった現象は乱反射(チラつき)が影響している可能性があります。KODAK Polar Maxは、乱反射(チラつき)がもたらす影響を軽減することで快適な視界が得られます。

ドライブにお勧めのレンズカラー
TENDERGRAY
(テンダーグレー)
400nmからほぼ可視光線全域をフラットに制御しました。見る物の色調を変えることなく、自然な視界を確保しました。
TENDERBROWN
(テンダーブラウン)
眼に刺激が強いと言われる青紫光線(400nm~500nm)を制御し、さらに視感度の最も高い550nm~650nmを制御することにより適度な明るさもキープしました。
MARRONBROWN
(マロンブラウン)
テンダーブラウンの特性を、ほぼそのままに色を濃くした仕様です。天候によりテンダーブラウンとお使い分けください。


- サイクリング・ツーリングでは -



自転車やバイクで楽しくサイクリング・ツーリングするには路面状況を把握することが安全運転の第一歩です。一般道では荒れた路面、段差、マンホール、縁石など多くの障害が存在します。特にバランスを常に必要とされる乗り物の場合は、光の乱反射(チラつき)やまぶしい光の影響下でも常に安定した視界を確保することが最優先です。

サイクリング・ツーリングにお勧めのレンズカラー
CRIMSONPINK
(クリムゾンピンク)
目に刺激が強いと言われる青紫光線(400nm~500nm)を制御し、さらに600nm付近をフラットに制御することでコントラスト性能をアップさせます。可視光線ゾーンの波長を安定させることによりシャープなのに目に優しいコントラストレンズです。
TENDERBROWN
(テンダーブラウン)
眼に刺激が強いと言われる青紫光線(400nm~500nm)を制御し、さらに視感度の最も高い550nm~650nmを制御することにより適度な明るさもキープしました。


- 釣り・フィッシングでは -



一口に釣りと言っても、バスフィッシングからトラウト、渓流釣り、磯釣り、波止釣りなど様々なカテゴリーがあります。細いラインを操り、ルアーや餌の着水時の魚の反応、撒き餌と仕掛けの同調などを見極めるためには水面の乱反射(チラつき)を抑える偏光レンズが適しています。投入時の細いラインを捉えるのにはハイコントラスト。魚の反応を見るにはハイ偏光度のレンズをお勧めいたします。

釣り・フィッシングにお勧めのレンズカラー
G-15A
(ジー15エー)
可視光線全域をほぼフラットに制御しつつ、視感度の高い555nmを少し上げることにより、自然に触れる活動でのオブジェクトコントラストには特出した視界が得られます。
OLIVEGREEN
(オリーブグリーン)
眼に刺激が強いと言われる青紫光線(400nm~500nm)をハイレベル制御し、さらに視感度の最も高い550nm~650nmをフラットに制御することにより、明暗のコントラストに対して最も効果があります。早朝、夕暮れ、曇天での照度不足の場面で欠かせない一品です。
MARRONBROWN
(マロンブラウン)
眼に刺激が強いと言われる青紫光線(400nm~500nm)を制御し、さらに視感度の最も高い550nm~650nmを制御することにより適度な明るさもキープしました。
CRIMSONPINK
(クリムゾンピンク)
目に刺激が強いと言われる青紫光線(400nm~500nm)を制御し、さらに600nm付近をフラットに制御することでコントラスト性能をアップさせます。可視光線ゾーンの波長を安定させることによりシャープなのに目に優しいコントラストレンズです。


- ゴルフでは -



ゴルフ場は屋外のため天候によって光が大きく変化します。乱反射やまぶしい光をカットすることで快適な視界が得られます。特にテンダーグレーはあらゆる気象条件に対応出来、プレーに集中できることを検証しております。有害光線をカットし、プレーにおいて大きな力となってくれるのがゴルフ用偏光レンズです。

ゴルフにお勧めのレンズカラー
TENDERGRAY
(テンダーグレー)
400nmからほぼ可視光線全域をフラットに制御しました。見る物の色調を変えることなく、自然な視界を確保しました。
OLIVEGREEN
(オリーブグリーン)
眼に刺激が強いと言われる青紫光線(400nm~500nm)をハイレベル制御し、さらに視感度の最も高い550nm~650nmをフラットに制御することにより、明暗のコントラストに対して最も効果があります。早朝、夕暮れ、曇天での照度不足の場面で欠かせない一品です。
G-15A
(ジー15エー)
可視光線全域をほぼフラットに制御しつつ、視感度の高い555nmを少し上げることにより、自然に触れる活動でのオブジェクトコントラストには特出した視界が得られます。


- ウインタースポーツ・マリンスポーツでは -



冬山のゲレンデ・海上(船上)では太陽の直射日光と雪面・海面からの反射光の双方を効率よく制御しなくてはなりません。眩しさと乱反射(チラつき)を制御することにより、雪面・海面の状況を判断出来ます。

ウインタースポーツ・マリンスポーツにお勧めのレンズカラー
SLATEGRAY
(スレートグレー)
650nmまでの可視光線域をほぼフラットに制御することにより、色調を変えることなく自然に見えます。6160はレンズ濃度が82%、偏光度が99%とシリーズ最大を誇るハード仕様のレンズです。ウインタースポーツ、マリンスポーツから絶大な支持をいただいております。


- 街中での使用・タウンユースでは -



KODAK PolarMaxは、立ち並ぶ高層ビル群の間から差し込む太陽光や窓ガラスの反射光で増幅される乱反射(チラつき)を抑えることが出来ます。野外におけるスポーツ観戦では、プレーヤー、ボールの動きが捉えやすくなります。

街中での使用・タウンユースにお勧めのレンズカラー
TENDERGRAY
(テンダーグレー)
400nmからほぼ可視光線全域をフラットに制御しました。見る物の色調を変えることなく、自然な視界を確保しました。
NAVYBLUE
(ネイビーブルー)
光の変化の激しい環境に於ける使用に優れています。可視光線は平均的な600nm付近で防眩効果があるように波長幅を広くして透過率を抑えてあります。
※このレンズは信号の識別が困難になるため、運転不適合レンズとなります。
NATURALBROWN
(ナチュラルブラウン)
光の強弱を優しい温かい色調でコントロールします。日本人の肌色とマッチする色合いのレンズカラーで装着に違和感がありません。可視光線領域の波長にゆるやかに推移する透過曲線率は光の状況に応じて光量をコントロールします。


- デスクワークでは -



色にこだわりを持つKODAK Lensが、デスクワーク中、PCモニターの画面の色を歪ませることなく「像」のコントラストを高め鮮明にします。同時にチラつきを軽減することにより眼精疲労(涙目・充血・かすみ目・目のぼやけ・チラつき等)を軽減します。
※PCモニターが液晶の場合明るさが違って見える場合があり、使用者によって見やすさには個人差があります。

デスクワークにお勧めのレンズカラー
NATURALGRAY
(ナチュラルグレー)
光の強弱にかかわらず光の状況に応じて一定の反射光を遮断し、光量を快適なレベルに調節します。特に600nm付近の波長を抑えて防眩効果があります。コンピューター画面のチラつきもかなり解消出来ます。
NATURALBROWN
(ナチュラルブラウン)
光の強弱を優しい温かい色調でコントロールします。日本人の肌色とマッチする色合いのレンズカラーで装着に違和感がありません。可視光線領域の波長にゆるやかに推移する透過曲線率は光の状況に応じて光量をコントロールします。










KODAK
- コダック偏光レンズバリエーション -


コダックの偏光レンズはその使い方などに合わせて様々なバリエーションで展開しております。あなたの使い方や目の状態などに合わせてベストな偏光レンズがお選びいただけます。



究極のサングラスレンズ、登場。
KODAK LENS Polar Max Pro
- コダック ポラマックス プロ-





KODAK取扱店限定プレミアム偏光レンズPolarMax Pro
色の感じ方は年齢や環境の変化などで気づかないうちに徐々に変わっています。PolarMaxの偏光機能による、光の反射を抑えて見たいものを見る技術。NeoContrastの波長コントロール技術により色彩感度を向上させる技術。COMPLATE UVのHEV高エネルギー波長域を抑制することで目への経年ダメージを抑制する技術。『PolarMax Pro』は、この3つの要素を融合させ、完成した偏光レンズです。
詳細はこちらからご覧ください。
■KODAK PolarMax Pro 詳細




KODAK POLAMAX6150/6160/6167
レギュラーカラーラインナップ

PolarMax6150・6160・6167レギュラーカラー
KODAK社PolarMaxシリーズのレギュラーラインナップカラーです。
自然に見えるカラーからコントラストを高めるカラーなど、
ご用途や使われるシーンに合わせて最適なレンズカラーをチョイスできます。



- SLATEGRAY スレートグレイ -
グリーン系の濃いグレー
■用途:ビーチスイミング、ヨット、クロスカントリーなど
強烈な光に対して効果的に光量を調整します。グリーン系の色を同化することにより、600nm(ナノメーター)波長での光を和らげます。サマーシーズンに於けるアウトドアでのヒートアップした日差しでは涼しい視界を提供します。また、紫外線は完全に遮断します。夏場のビーチや海上、冬場のスキー場等での使用に適しています。登山家やヨットマンの要望に応えて開発したカラーです。
POLAMAX6150 POLAMAX6160・6167
可視光線透過率:17% 可視光線透過率:17%
偏光度:98% 偏光度:99%

- TENDERGRAY テンダーグレイ -
目が僅かに確認できる程度の濃さのグレー色
■用途:オールラウンド、アクティブスポーツ、タウンカジュアル
色調をニュートラルに設定して、赤、青、緑の三原色の色調を正確に確認できるため、パイロットのサングラスや計器を取り扱う環境にある人で光の影響を受ける装用者に最適です。可視光線の透過が非常に安定しており、600nm波長周辺を抑えることにより、まぶしさに対しても効果的です。オールラウンドの使用に適しており、タウンからアクティブな環境で一定の光を自然光に近い状態にて提供します。目の弱い外国人が最もチョイスするタイプです。
POLAMAX6150 POLAMAX6160・6167
可視光線透過率:30% 可視光線透過率:37%
偏光度:95% 偏光度:99%

- MARONBROWN マロンブラウン -
濃いブラウン色
■用途:アウトドアスポーツ、フィッシング
オールシーズンを通して日差しの強い日中での使用に適しています。どのような変化の光の状況でも比較的安定した視界を望めます。可視光線領域での、透過曲線が緩やかに一定しており、特にウインター時の視界では、暖かく光量を調節します。光の変化の激しい使用時、マウンテンバイク等スピードを伴うスポーツやアウトドア活動には最適です。
POLAMAX6150 POLAMAX6160・6167
可視光線透過率:16% 可視光線透過率:23%
偏光度:97% 偏光度:99%

- TENDERBROWN テンダーブラウン-
70%日本人の目に合う最もポピュラーなブラウン色
■用途:ウォーキング・ハイキング
一年中装着のサングラスとしても、インドア・アウトドアを問わず、いろいろな機会に対応出来ます。可視光線の透過も安定した曲線を保っており、日本人の持つ瞳色と相性がよく、長時間の使用にも無理がありません。趣味の屋外活動、ウォーキング、ハイキングには目に優しいナチュラルな視界を確保します。
POLAMAX6150 POLAMAX6160・6167
可視光線透過率:33% 可視光線透過率:31%
偏光度:90% 偏光度:99%

- OLIVEGREEN オリーブグリーン -
黄色系のグリーン色
■用途:ゴルフ、テニス、ハンティング、トレッキング
最も特徴のある偏光色です。イエローの色調は、明暗のコントラストに対して最も効果があります。ゴルフ、テニスのボール、バードウォッチングやハンティング等、対象物をはっきりと捉えるのに効果があります。また、雨や霧の中でのドライブでの必需品です。
POLAMAX6150 POLAMAX6160・6167
可視光線透過率:34% 可視光線透過率:31%
偏光度:99% 偏光度:99%

- CRIMSONPINK クリムソンピンク -
少し紫系色調のピンク色
■用途:マラソン、サイクリング、スポーツ観戦
イエロー系同様に特徴のある偏光色で紫外線を防止します。600nm波長でフラットな安定透過曲線を描きます。スキーやバイクのゴーグルのレンズに多用される色です。雪上の突起やオフロードの状況を捉えやすくする色です。マラソン、スキー、サイクリング、ツーリングのプロたちが好んで使用するカラーです。日中でのベースボールやサッカーのスタジアム観戦の使用にも最適です。
POLAMAX6150 POLAMAX6160・6167
可視光線透過率:25% 可視光線透過率:19%
偏光度:99% 偏光度:99%

- NAVYBLUE ネイビーブルー -
少しグレー気味のネイビーブルー色
■用途:ジョギング、カメラワーク
光の変化の激しい環境に於ける使用に適しています。遅い午後や夕方の直接光の乱反射を受ける時に効果があります。可視光線は平均的な600nm波長付近で、極力防眩効果があるように波長幅を広くして透過率を抑えてあります。早朝や夕暮れ時のジョギングやランニング、カメラ等の撮影ロケーションに効果を発揮します。
※このカラーは信号の識別が困難になるため運転不適合です。
POLAMAX6150 POLAMAX6160・6167
可視光線透過率:27% 設定なし
偏光度:90% 設定なし

- G-15A ジー15エー -
少しグレー気味の深みのあるグリーン
■用途:ゴルフ・渓流釣り
オールウェザーの決定版サングラス色、ニュートラル系グレー色にグリーン色調を加え、レイバンサングラスの定番G-15カラーを再現、しかも透過率を抑えてあらゆるシチュエーションに対応します。とりわけ、ゴルフや渓流釣り等、自然に触れる活動でのオブジェクトコントラストには偏光性能と合わせて、特筆した視界を得られます。
POLAMAX6150 POLAMAX6160・6167
設定なし 可視光線透過率:29%
設定なし 偏光度:99%

- NATURALGRAY ナチュラルグレイ -
ブルー系の薄いグレー色
■用途:ストリート、OAワーク、ゴルフ、デイタイムドライビング
強弱に関わらず光の状況に応じて一定の乱反射を遮断し光量を快適なレベルまに調節します。特に600nm波長を一段と抑えて防眩効果があります。紫外線も十分にカットしており、特にゴルフ時グリーン上での芝目対策に効果があります。デスクワークでのコンピューター画面の「チラつき」もかなり軽減できます。
POLAMAX6150 POLAMAX6160・6167
可視光線透過率:60% 設定なし
偏光度:65% 設定なし

- NATURALBROWN ナチュラルブラウン -
肌色系の淡いブラウン色
■用途:ストリート、オフィスワーク、トレッキング
光の強弱を優し温かい色調でコントロールします。日本人の肌色とマッチする色合いのレンズカラーで装着に違和感がありません。可視光線領域の波長に緩やかに推移する透過曲線率は光の状況に応じて光量をコントロールします。インドア、アウトドアを問わず、ショッピングの外出からハイキングに至るまで幅広く日常生活をカバーするレンズです。カラーリングでオシャレに楽しめます。
POLAMAX6150 POLAMAX6160・6167
可視光線透過率:58% 設定なし
偏光度:60% 設定なし




KODAK POLAMAX ピュアカラー
PolarMax6160・6167ピュアカラー
従来の常識を覆し、低濃度偏光フィルムにより夜間運転への適合、
室内のパソコンやテレビゲーム、スマートフォンなどのブルーライトを効率よく低減するニューカテゴリーレンズ。
PolarMax6160/6167素材のみ対応いたします。


ピュアブラウン
可視光線透過率 81%※夜間運転適合
偏光度 38.5%
ブルーライトカット率 42%
ピュアグレー
可視光線透過率 81%※夜間運転適合
偏光度 38.5%
ブルーライトカット率 37%



KODAK PREMIUM ハーフカラー
PolarMax6160・6167プレミアムハーフカラー
レンズトップの濃い部分が眩しさを抑制し、レンズ下部のカラーが各々のレンズカラーの特性を引き出します。

テンダーブラウン/サドルブラウン
レンズ濃度 85%/68%
偏光度 99%
テンダーグレー/アイアンブルー
レンズ濃度 86%/62%
偏光度 99%


KODAK PREMIUM コダックプレミアムカラー
取扱店限定・PolarMax6160/6167ブラックハーフカラー

レンズトップの濃いグレーが眩しさを抑制し、レンズ下部のカラーが各々のレンズカラーの特性を引き出します。
ブラックブラウン
レンズ濃度 84%/68%
偏光度 99%
ブラックグレー
レンズ濃度 86%/62%
偏光度 99%
ブラックピンク
レンズ濃度 88%/72%
偏光度 99%
ブラックG-15A
レンズ濃度 86%/70%
偏光度 99%
ブラックグリーン
レンズ濃度 85%/68%
偏光度 99%


KODAK PREMIUM コダックプレミアムレンズ
PolarPhoto6160/6167

プレミアムショップ限定・偏光調光PolarPhotoレンズ

光条件に合わせて色濃度が変化しかつ反射光を抑える、様々なシーンに対応出来るプレミアムレンズ
テンダーグレー・グレー
レンズ濃度 62.0%~78.0
偏光度 99%

着色した状態
G15A・グレー
レンズ濃度 69.0%~83.0
偏光度 99%

着色した状態
テンダーブラウン・ブラウン
レンズ濃度 65.0%~78.0
偏光度 99%

着色した状態


ミラーコートオプション
各カラー、ミラーコーティングも可能でございます。下記の5種類のミラーからお選びいただけます。

シルバーミラー ブルーミラー ■ゴールドミラー ピンクミラー レッドミラー



KODAKコダック偏光レンズ価格表

KODAK(コダック)レンズ価格表
度なしプラスチックレンズ

レンズカーブ 標準度無しレンズ 薄型度無しレンズ 薄型度無しPREMIUMカラー
屈折率 1.50 1.60 1.60
薄さ ★★ ★★
傷防止コート \8,640 \12,960 ------
傷+反射防止コート \10,800 \15,120 \17,280
ハードマルチミラーコート \17,280 \23,760 \25,920

※ふちなしフレームなどをご希望の場合は薄型偏光レンズ、超薄型偏光レンズになります。
標準レンズでは強度の問題から対応出来ませんのでご注意ください。
PREMIUMカラーにつきましては薄型偏光レンズのみとなります。
PREMIUMカラーはプレミアムクラブ店のみの取り扱いです。
当店はコダックプレミアムクラブです。


※通信販売に関してはこちらをご覧下さい
※レンズのみご購入の方は別途レンズ加工料が\2,160かかります。




KODAK(コダック)レンズ価格表
度つきプラスチックレンズ

レンズカーブ 標準レンズ 薄型偏光レンズ 薄型偏光レンズ
PREMIUMカラー
超薄型偏光レンズ 超薄型偏光レンズ
PREMIUMカラー
屈折率 1.50 1.60 1.60 1.67 1.67
薄さ ★★ ★★ ★★★ ★★★
製作範囲 通常カーブ:+5.00~-8.00まで
6カーブ:+4.00~-4.00まで
8カーブ:+4.00~-4.00まで
通常カーブ:+5.00~-8.00まで
6カーブ:+4.00~-7.00まで
8カーブ:+4.00~-5.00まで
通常カーブ:+5.00~-8.00まで
6カーブ:+4.00~-7.00まで
8カーブ:+4.00~-5.00まで
非球面レンズ:0.00~-12.00まで
6カーブ:+4.00~-6.00まで
8カーブ:+4.00~-6.00まで
※レンズ径拡大の場合
6カーブ:+4.00~-4.00まで
8カーブ:+3.00~-2.00まで
非球面レンズ:0.00~-12.00まで
6カーブ:+4.00~-6.00まで
8カーブ:+4.00~-6.00まで
※レンズ径拡大の場合
6カーブ:+4.00~-4.00まで
8カーブ:+3.00~-2.00まで
傷防止コート \25,920 \38,880 ------- ------- -------
傷+反射防止コート \30,240 \41,040 \43,200 \45,360 \47,520
ハードマルチミラーコート \38,880 \49,680 \51,840 \54,000 \56,160

※ふちなしフレームなどをご希望の場合は薄型偏光レンズ、超薄型偏光レンズになります。
標準レンズでは強度の問題から対応出来ませんのでご注意ください。
80mm拡大のレンズは1.67超薄型レンズのみ受付いたします。
レンズ拡大加算料金は上記価格に+\4,320となります(1.67レンズのみ)。
PREMIUMカラーにつきましては薄型偏光レンズPolarMax6160/6167のみとなります。
PREMIUMカラーはプレミアムクラブ店のみの取り扱いです。
当店はコダックプレミアムクラブです。

※通信販売に関してはこちらをご覧下さい
※レンズのみご購入の方は別途レンズ加工料が\2,160かかります。




KODAK(コダック)レンズ価格表
偏光調光プラスチックPolarMaxPhotoGoldレンズ

レンズカーブ 度無し4・6・8レンズ 度付き通常・6・8カーブ
屈折率 1.60 1.60
薄さ ★★ ★★
傷防止コート \30,240 \57,240
傷+反射防止コート \32,400 \59,400
ハードマルチミラーコート \41,040 \68,040
製作範囲 ---------- 通常カーブ:+5.00~-10.00まで
6カーブ:+4.00~-5.00まで
8カーブ:+4.00~-5.00まで

※このレンズはプレミアムクラブ限定商品となります。
当店はコダックプレミアムクラブです。
※通信販売に関してはこちらをご覧下さい
※レンズのみご購入の方は別途レンズ加工料が\2,160かかります。



※遠近両用をご希望の方はこちらのページをご覧ください





金栄堂の偏光レンズ加工・JOYNIG
金栄堂では偏光レンズの機能を最大限に活かす方法で作成を行います!

偏光レンズの機能を最大限引き出す独自の加工方法
当店加工品 ひずみの残る状態
金栄堂では加工の際、歪が出ない方法で加工します。歪があっては右の画像のようにレンズの色が違って見えてしまい、偏光レンズの機能が損なわれますし、何ヶ月かで偏光フィルムの剥離につながる場合があります。金栄堂では左の画像のように偏光レンズをひずみ無くお入れさせていただきます。また、歪がない、ということはフレームから外れやすい?と聞かれる場合がありますが、そこは独自の技術で歪が無く、それでいて外れにくい加工方法を採用し、安心してお使いいただけます。



偏光レンズの機能を最大限に活かすために

金栄堂の
偏光サングラス作成方法







金栄堂の偏光レンズのセッティング 
金栄堂では偏光レンズを正しく、かつその効果を最大限に活かすために下記のような手順を踏み、最高の偏光サングラスを作成いたします。当店では特許技術・JOYNING(ジョイニング)を採用し、歪がなく、それでいて外れにくい作製法で偏光レンズの機能を最大限に活かし、反射光の眩しさなどからあなたの目を確実に守ります。



 その1  その2
 
元のサングラスの状態です。このフレームに偏光レンズをセッティングしていきます。   これらの機械を使いフレームの計測していきます。

 その3  その4
 
実際にレンズを切削する機械です。  まず元々ついているレンズを外します。

 その5  その6
 
レンズを取り外した状態  取り外してからレンズカーブに合わせてフレームのカーブを修正します。

 その7  その8
 
その後かけ具合をプレフィッティングします。  プレフィッティングが終わった状態。

 その9  その10
 
プレフィッティングが終わったフレームを計測します。  切削する機械の画面にこのように計測データが出ます。

 その11  その12
 
これから切削するレンズです。  まずは偏光軸がずれたりしていないかレンズをチェックします。

 その13  その14
 
偏光軸に合わせてレンズの位置を確認し、切削機械にかけるためにサクションカップというものを取り付けます。  そのチャッキングしたレンズを切削機械にセットします。

 その15  その16
 
まずレンズを荒摺りしていきます。  荒摺り終了後、レンズを再計測します。

 その17  その18
 
レンズのヤゲン位置が3Dで表示されます。
ここで位置を確認し、再度切削していきます。
 画面で確認した位置で機械で再切削していきます。

 その19  その20
 
そうして機械切削が完了したレンズ  フレームに実際に入れてみると歪んでいる状態です。機械ではここまでです。これ以降の作業は機械では出来ないからです。

 その21  その22
 
ここからは手摺りでレンズを合わせていきます。機械では限界があり、ここからは熟練した手作業でレンズを歪まないように切削をしていきます。  まだ僅かに歪んでいます。もう少し!

 その23  その24
 
再度手摺りをして精密に合わせていきます。  再度確認します。これでほとんど歪みなく出来ました!

 その25  その26
 
左レンズも同じ工程で切削していきます。  同じく手摺りを行い、歪みなく作成。

 その27  その28
 
レンズを切削中、同時にフレームを調整しながら作業を行います。こうすることでレンズとフレームがバランスよくセッティング可能になります。  切削がすべて完了した時点で、レンズとフレームをクリーニングします。

 その29  その30
 
そしてここで特許技術・JOYNINGの登場!レンズに歪がないということは、フレームとレンズの接点が甘いということ。つまりそのままでは外れやすくなります。それを当店独自の方法・JOYNINGを使用し、歪みなく、それでいて外れにくいセッティングを行います  JOYNINGを施した後、再度歪がないか確認をします。そしてこのJOYNINGを施した後、丸1日乾燥させます。こうすることでレンズが歪みなく、それでいて外れにくくなるわけです。

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丸1日置いて固定された商品を再度調整します。  もう1度歪がないかを確認します。

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最後にきれいにクリーングします。  こうして正しい偏光グラスが完成となります!



金栄堂だから出来る

偏光レンズの正しいセッティング

偏光機能を最大限に活かし

あなたの目を守ります。






偏光レンズを試したいという方へ
金栄堂では偏光レンズのエキスパートとして、購入前に実際にお客様にお試しいただけるサンプルをご用意しております!
※ご購入を頂く前提として下記の体験キットをご用意しております


偏光レンズ無料サンプル
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偏光レンズを試してみたい!偏光レンズの見え方は?という方に無料でサンプルを差し上げます。金栄堂では偏光レンズのエキスパートとして皆様に偏光レンズのすばらしさを体感していただき、ご納得いただいた上で最高の偏光レンズを独自の技術で製作いたします。この無料サンプルで偏光レンズのすごさを実感してください!無料サンプルはメール、またはお電話にてお受けさせていただきます。

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偏光グラス無料お貸出し
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偏光グラスを試してみたい!でも、偏光グラスは買うまでどんなものかわからないの?という方に一定期間無料で偏光グラスをお貸出しさせていただきます。金栄堂では偏光レンズのエキスパートとして皆様に偏光レンズのすばらしさを体感していただき、ご納得いただいた上で最高の偏光レンズを独自の技術で製作いたします。度付きの方にもお試しいただけるシステムも採用しております。偏光グラスの見え方を是非体感してみてください!

偏光グラスお貸出しお申し込みはこちらから




あなたの新しい力となるレンズ。金栄堂特許取得設計採用・完全オリジナルレンズFact®(ファクト)


金栄堂開発・特許取得レンズ設計Fact Design(ファクトデザイン)採用
金栄堂完全オリジナルレンズ・Fact®(ファクト)


スポーツグラスプロショップ金栄堂・オリジナルレンズ Fact®(ファクト)

あなたの見る視界を、真実の世界へ。

金栄堂開発・特許取得レンズ設計「Fact Design(ファクトデザイン)」採用レンズ。

このFact®は数あるレンズの中で唯一、そして最も自然に見えるレンズです。







このFACT(ファクト)は色目・色調・グラフ(分光透過率)の水平のポイントを考慮したレンズです。従来はあくまで見た目と全体の透過率で作成された染色レンズで、このレンズは分光透過率曲線を重視し、どのレンズ基材・どのレンズ濃度においても従来の染色方法を用いて「任意(ニュートラルなグレー)の分光透過率曲線レンズ曲線を再現するために考案・作成したレンズです。

任意のカラ―レンズを「分光透過率曲線からレシピをつくる」という考えのもと、まずどのレンズ基材においても同じ分光透過率曲線を出せるように染色剤の配合や染色時間をコントロールすることで、どの基材や濃度においても同じ波形の分光透過率を出すことに成功しました。そして従来の見た目の色合いと全体の透過率ではなく、本当に自然な見え方を再現するためにCIE国際照明委員会が定めるLab色空間を用い、人間にとって見た目だけでなく見え方が自然な見え方を染色時間などをその使用するレンズ基材や濃度ごとにコントロールし、任意(ニュートラルなグレー)の分光透過率曲線に沿った見え方を再現しました。

このレンズを使用することで使用者にとってより正確な情報を眼に届けることが出来、様々なシーンにおいてサングラスレンズが邪魔になることなく、正確な距離感や大小感を認識することが出来、まさに人間の持つ感覚そのままにあらゆる動作を正確に行うことが出来ます。従来の考えや製法ではこれは実現不可能でしたが、このLab色空間に基づく新たな製法によりこのFACTが誕生しました。例えばドライブや日常の運転、スポーツ、PC作業などあらゆる場面でこのレンズは眩しいと感じる光をシャットアウトしつつも感覚を狂わせることなく忠実にそのアクションを行うことが出来ます。このレンズが目指し実現したのは眩しさを抑えながらも人間の持つ近くに最も近い感覚で再現し、あらゆるシーンで正確で適切なアクションを起こせるために。従来のレンズとは別次元のレベルで考案・作成されたFACTはユーザーに真実を映し出してくれる、金栄堂開発・特許取得レンズ設計「Fact Design(ファクトデザイン)で作成された超レンズです。

金栄堂完全オリジナルレンズFact®(ファクト)の詳細はこちらから

可視光線透過率について






スポーツレンズの考え方について












金栄堂がスポーツグラスのパフォーマンスを最大限に引き出します!



金栄堂店長・スポーツグラスプロアドバイザー・那須丈雄が本当のスポーツグラスについて
お話しさせていただきます!講演やセミナーのご依頼も承ります。是非こちらのページもご覧ください!

■スポーツグラスプロアドバイザー那須丈雄ホームページ


金栄堂ではその競技や状況に合わせて、様々な度なし・度付きレンズをご用意しております。
最適なレンズセレクトで使われるシーンで最大限のパフォーマンスを引き出します!


金栄堂のスポーツ用レンズ耐衝撃テスト



金栄堂ではスポーツにおいて本当に必要なスペックを引き出すために様々なテストを行い検証しております。
このレンズ耐衝撃テストもそのテストの一環であり、独自のデータを持ち、あなたの本当に力となるアイテムをご提案します!



金栄堂独自光学補正テスト



1mの距離から任意の位置から2つのレーザーポインターを使用し、測定板にレーザーを照射します。
レーザーポインターの2点の光源が測定板に設定されたミリ単位で表示されているマスの中に1点に焦点を結びます。
その軌道上にサングラスなどを置き、光軸のズレがどの程度なのかを計測する独自の機器です。
このチェックをすることで光が正しくサングラスを通した場合に眼の中にズレがどの程度発生するのかを調べられるとともに、
本当にそのサングラスの見え方・光学補正が正しいものなのかを判断出来ます。
金栄堂ではこういった計測も行い、あなたのスポーツでのご活躍の力となります!


金栄堂で行う視力測定はただのハイカーブ測定を超えたスポーツ用度付きレンズ測定です!
金栄堂ではただカーブレンズに対する補正を行うだけでなく、その競技や使い方、選手の癖や選ばれるレンズカラーや機能、フレームカーブやデザイン等すべてを加味し、最適な度数補正を行い、スポーツ用メガネやスポーツ用サングラスを作り上げます!これは通常のハイカーブ測定や補正だけでは成しえないもの、そして体感出来ない物です。スポーツ用度付き補正を行い作成したアイテムはあなたの必ずや力になるでしょう。ただハイカーブ補正をするだけでは本当にあなたの見たい視界は実現出来ないかもしれません。金栄堂ではトップアスリートたちとテスト・検証を行い、多くの協力者を得て出たデータから本当のあなたの見たい視界を実現する本物の度付きスポーツグラス・スポーツサングラスを作り上げ、あなたの力となります!詳しくはこちらをご覧ください→■度付きカーブレンズについて




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