究極のサングラスレンズ、登場。
KODAK LENS Polar Max Pro
- コダック ポラマックス プロ-




金栄堂はコダックレンズのプレミアムクラブ認定ショップです。




このコダック社から、幾多の研究の末にたどり着いた

最先端テクノロジーを搭載させた究極のサングラスレンズが登場。


それが取扱店限定・PolarMax Proです。



究極の偏光レンズPolarMax Pro(ポーラーマックス プロ)の
3つの最先端テクノロジー




色の感じ方は年齢や環境の変化などで気づかないうちに徐々に変わっています。PolarMaxの偏光機能による、光の反射を抑えて見たいものを見る技術。NeoContrastの波長コントロール技術により色彩感度を向上させる技術。COMPLATE UVのHEV高エネルギー波長域を抑制することで目への経年ダメージを抑制する技術。『PolarMax Pro』は、この3つの要素を融合させ、完成した偏光レンズです。





KODAK PolarMax Pro最先端テクノロジー1 PolarMax(偏光機能)


カメラフィルムの分野で培われた最高峰の光学技術により生み出された偏光フィルムとメガネレンズの融合。高い偏光度「99%以上」を実現し、プロフェッショナルなフォトグラファーが写真の中に描く色彩、シャープで透明感に満ちた世界を体感出来ます。


KODAK偏光レンズの特性と優秀性








KODAK眼鏡レンズ開発に、シグネットアーモライトが取り組んだ時の最初のテーマでした。写真フィルムの分野に活かされている無尽蔵なKODAK光学技術、その中より偏光フィルムと眼鏡レンズを融合することに困難はありませんでした。

我々を取り巻く空間視界には偉大な光の恩恵を受けていながら、人間が持ち得たる目の機能でカバーできない乱反射が存在します。この乱反射を取り除く技術こそKODAKのカメラフィルムの先端テクノロジーでした。

プロフェッショナルのフォトグラファーが映し出す、シャープな隙のない透明感に溢れた写真の映像をそのまま人間の目に運びたい、あたかも最高のシェフがいろいろな食材を最高級料理に仕上げるように光を整えクリアーなオブジェクトを視界に映し出す。-写真の偏光フィルムに隠されたKODAKの技術が、新しくここに眼鏡偏光レンズとして活かされました。

PolarMaxはアクティブなライフに対応して、素敵な視生活を提供します。


コダック社の偏光レンズは非常に高度で精密な生産製法で

厳しい品質基準に基づき作られています。



KODAKのPolarMax偏光レンズはすべてワンブロック成型にて製造されています。プラスチック偏光レンズの製造方法は大きく2種類あり、張り合わせ方式とワンブロック成型方法があります。張り合わせ方式は平面レンズの場合、レンズ表側(約1mm)とレンズ裏面側(約1mm)の間に偏光フィルム(約30μ~40μ)を接着剤にて張り合わせる方式です。
ワンブロック成型は、モールド(型)を表面側と裏面側にガスケットを
用いてセットし、その間に偏光フィルム(約30μ~40μ)を入れてモールドと偏光フィルムの間にモノマー(原料)を流し込み約30℃~100℃の温度を約20時間から40時間かけて固める方式です。ワンブロック成型の利点は張り合わせに比べて偏光フィルムとレンズの接着力がよく、剥がれにくい構造になっております。

偏光フィルムの素材は、PVA(ポリビニールアルコール)を一方方向に4~5倍に引き伸ばし(延伸)、ミクロ単位で細かいスリットが入ります。その透明のフィルムに偏光染料・ヨウド染料(イソジンのうがい薬にも含まれています)にてフィルムを染色します。それによって引き伸ばしたフィルムにミクロ単位のスリット状の線に染料が染み込みブラインドの役割をすることにより乱反射した横波をカットすることになります。

極薄の偏光フィルムをカールウェービングしないようにKODAKからの独自の技術をシグネットアーモライト社が導入、ミクロの薄さ(薄い膜ほどクリスタルな色彩が可能)のフィルムを液状モノマーで挟み込みます。レンズ硬化の過程で、膜が波状にならないようにミクロに於ける生産管理を成型技術者が見届けます。
偏光レンズは乱反射光を平行軸方向化して眩しさを和らげる最大の効果を得ることになります。即ち、ご購入される使用者の処方に応じて、正しく(専門的には軸方向と偏光軸を正しく)度数を研磨する必要があります。偏光軸がずれた場合にはせっかくの最高級偏光レンズも意味がなく効果が失われます。KODAK PolarMaxは偏光レンズを生産する以上に、完成品としてのレンズの品質にこだわっています。


色調における最高限度の偏光度を確保しており

経年変化が少なく安定しています。


最高品質の偏光フィルムを持っていても、最高のレンズを作り出す技術がなければ最高の偏光レンズは出来ません。シグネットアーモライト社がもつセミ品成型の技術が最高の条件で融合成型されて、今までに比類のないセミ品を生み出し、一挙に7色ものカラーバリエーションを取り揃えました。何れも90~99%前後の偏光度を達成し、比類のないラインナップとなっております。そして徹底した品質管理された環境で作り上げられたKODAK偏光レンズPolarMaxは独自のワンブロック成型にて作成され、偏光膜の剥がれやレンズ自体の耐久性も非常に高いレベルで実現しました。



KODAK PolarMax Pro最先端テクノロジー2 NeoContrast(コントラスト機能)


人がまぶしく感じる波長域をコントロールすることにより目の負担を軽減します。また、特定波長を抑制することで色彩コントラストが向上し、一つ一つの輪郭が鮮明になり、くっきりとした視界を得られます。
※経済産業省表彰 日米特許取得



KODAK PolarMax Pro最先端テクノロジー3 Complate UV(紫外線保護機能)


目に有害な紫外線カット「100%」はもちろんのこと、HEV高エネルギー可視光線域「380nm~420nm」をカットすることにより、水晶体や網膜へのダメージを軽減します。紫外線対策が求められる場面での使用に最適なレンズ素材です。



「光」と長年向き合ってきた

Kodakレンズだからこそたどり着くことができた

従来の偏光レンズの上をいくコントラスト感度と

未だかつて体感したことのない

視界を得られる唯一の偏光レンズ、

それが『PolarMax Pro』です。


KODAK PolarMax Proカラーバリエーション
コダック ポーラーマックス プロは5つのカラーバリエーションで展開いたします。

■Neo Light Grey - ネオライトグレー -


山道のドライブなど光の変化の激しい環境で。
例えば山道のドライブ。通常のサングラスの場合、急にトンネルに入ると暗く感じてしまいますが、視認性が高いカラー設定にしているのでコントラスト効果も向上し、安全かつオールマイティーにお使いいただけます。

KODAK PolarMax Pro Neo Light Grey SPEC
レンズ濃度 70%
可視光線透過率 30%
偏光度 99%
Neo Light Grey 分光透過曲線

実際のPolarMax Pro ネオライトグレーの見え方
※実際の色や見え方をご覧いただけるようにサイズ以外の画像処理は行っておりません。
裸眼の状態(水面) ネオライトグレーで見た見え方(水面)
裸眼の状態(車・路上) ネオライトグレーで見た見え方(車・路上)



■Neo Black - ネオブラック -


夏の日差しや、雪山での雪面からの反射など、刺激の強い光の環境で。
可視光線域を自然な色調で捉えられるとともに、580nmの抑制によってコントラスト効果が向上するハイパフォーマンス設計です。光のバランスをコントロールすることにより立体感をより感じる波長設計です。

KODAK PolarMax Pro Neo Black SPEC
レンズ濃度 83%
可視光線透過率 17%
偏光度 99%
Neo Black 分光透過曲線

実際のPolarMax Pro ネオブラックの見え方
※実際の色や見え方をご覧いただけるようにサイズ以外の画像処理は行っておりません。
裸眼の状態(水面) ネオブラックで見た見え方(水面)
裸眼の状態(車・路上) ネオブラックで見た見え方(車・路上)


■Neo Green - ネオグリーン -


スッキリとした視界で、光量の少ない時間帯から、日中の日差しまで。
目に刺激が強いと言われる短波長を大きくカットし、明暗のコントラスト効果も高く、色調の感度も向上する目に優しいカラー設定です。

KODAK PolarMax Pro Neo Green SPEC
レンズ濃度 74%
可視光線透過率 26%
偏光度 99%
Neo Green 分光透過曲線

実際のPolarMax Pro ネオグリーンの見え方
※実際の色や見え方をご覧いただけるようにサイズ以外の画像処理は行っておりません。
裸眼の状態(水面) ネオグリーンで見た見え方(水面)
裸眼の状態(車・路上) ネオグリーンで見た見え方(車・路上)


■Neo Amber - ネオアンバー -


水中に溶け込んだストラクチャーやラインの動きなど、色調の変化をとらえやすく。
目への負担が少ないコントラストカラーで、眼へのストレスとなる短波長をよりカットした波長特性です。

KODAK PolarMax Pro Neo Amber SPEC
レンズ濃度 76%
可視光線透過率 24%
偏光度 99%
Neo Amber 分光透過曲線

実際のPolarMax Pro ネオアンバーの見え方
※実際の色や見え方をご覧いただけるようにサイズ以外の画像処理は行っておりません。
裸眼の状態(水面) ネオアンバーで見た見え方(水面)
裸眼の状態(車・路上) ネオアンバーで見た見え方(車・路上)


■Neo Mocha Brown- ネオモカブラウン -


同色系の色に紛れ込んだ対象物をとらえやすく、よりシャープに輪郭を引き立てる。
コントラスト効果の高いブラウンにオレンジの要素を加えることで、これまでにないハイコントラストを実現しました。

KODAK PolarMax Pro Neo Mocha Brown SPEC
レンズ濃度 74%
可視光線透過率 26%
偏光度 99%
Neo Mocha Brown分光透過曲線

実際のPolarMax Pro ネオモカブラウンの見え方
※実際の色や見え方をご覧いただけるようにサイズ以外の画像処理は行っておりません。
裸眼の状態(水面) ネオモカブラウンで見た見え方(水面)
裸眼の状態(車・路上) ネオモカブラウンで見た見え方(車・路上)



ミラーコートオプション
各カラー、ミラーコーティングも可能でございます。下記の5種類のミラーからお選びいただけます。

シルバーミラー ブルーミラー ■ゴールドミラー ピンクミラー レッドミラー


KODAK(コダック)取扱店限定・PolarMax Pro 偏光レンズ価格表
レンズ種別 度無しレンズ 度付きレンズ 度付き製作範囲
レンズカーブ 4/6/8 標準/4/6/8 ■標準カーブ
+6.00~-8.50まで

■4カーブ
+3.00~-6.00まで


■6カーブ
+5.00~-6.00まで


■8カーブ
+5.00~-5.00まで


※乱視度数は-4.00まで対応
屈折率 1.60 1.60
傷+反射防止コート \19,440 \45,360
ハードマルチミラーコート \25,920 \51,840
※通信販売に関してはこちらをご覧下さい。レンズカーブの選択で価格に変動はありません。
※お使いのフレームやサングラスに合わせてレンズのみご購入の方は別途レンズ加工料が\2,160かかります。
特殊な形状やスポーツサングラスの段落ちカットなどが必要な場合は加工料が\4,320~となります。



我々を取り巻く空間・視界は、

「光」の恩恵を受けて成り立っています。

しかしそこには、

人間が持つ目の機能ではカバーできない乱反射も

また、存在しているのです。

Kodak LENSが幾多の研究の末にたどり着いた

最先端テクノロジー搭載の

シャープで透明感に満ちた世界をご体感ください。

KODAK LENS Polar Max Pro
- コダック ポラマックス プロ-






金栄堂の偏光レンズ加工・JOYNIG
金栄堂では偏光レンズの機能を最大限に活かす方法で作成を行います!

偏光レンズの機能を最大限引き出す独自の加工方法
当店加工品 ひずみの残る状態
金栄堂では加工の際、歪が出ない方法で加工します。歪があっては右の画像のようにレンズの色が違って見えてしまい、偏光レンズの機能が損なわれますし、何ヶ月かで偏光フィルムの剥離につながる場合があります。金栄堂では左の画像のように偏光レンズをひずみ無くお入れさせていただきます。また、歪がない、ということはフレームから外れやすい?と聞かれる場合がありますが、そこは独自の技術で歪が無く、それでいて外れにくい加工方法を採用し、安心してお使いいただけます。



偏光レンズの機能を最大限に活かすために

金栄堂の
偏光サングラス作成方法







金栄堂の偏光レンズのセッティング 
金栄堂では偏光レンズを正しく、かつその効果を最大限に活かすために下記のような手順を踏み、最高の偏光サングラスを作成いたします。当店では特許技術・JOYNING(ジョイニング)を採用し、歪がなく、それでいて外れにくい作製法で偏光レンズの機能を最大限に活かし、反射光の眩しさなどからあなたの目を確実に守ります。



 その1  その2
 
元のサングラスの状態です。このフレームに偏光レンズをセッティングしていきます。   これらの機械を使いフレームの計測していきます。

 その3  その4
 
実際にレンズを切削する機械です。  まず元々ついているレンズを外します。

 その5  その6
 
レンズを取り外した状態  取り外してからレンズカーブに合わせてフレームのカーブを修正します。

 その7  その8
 
その後かけ具合をプレフィッティングします。  プレフィッティングが終わった状態。

 その9  その10
 
プレフィッティングが終わったフレームを計測します。  切削する機械の画面にこのように計測データが出ます。

 その11  その12
 
これから切削するレンズです。  まずは偏光軸がずれたりしていないかレンズをチェックします。

 その13  その14
 
偏光軸に合わせてレンズの位置を確認し、切削機械にかけるためにサクションカップというものを取り付けます。  そのチャッキングしたレンズを切削機械にセットします。

 その15  その16
 
まずレンズを荒摺りしていきます。  荒摺り終了後、レンズを再計測します。

 その17  その18
 
レンズのヤゲン位置が3Dで表示されます。
ここで位置を確認し、再度切削していきます。
 画面で確認した位置で機械で再切削していきます。

 その19  その20
 
そうして機械切削が完了したレンズ  フレームに実際に入れてみると歪んでいる状態です。機械ではここまでです。これ以降の作業は機械では出来ないからです。

 その21  その22
 
ここからは手摺りでレンズを合わせていきます。機械では限界があり、ここからは熟練した手作業でレンズを歪まないように切削をしていきます。  まだ僅かに歪んでいます。もう少し!

 その23  その24
 
再度手摺りをして精密に合わせていきます。  再度確認します。これでほとんど歪みなく出来ました!

 その25  その26
 
左レンズも同じ工程で切削していきます。  同じく手摺りを行い、歪みなく作成。

 その27  その28
 
レンズを切削中、同時にフレームを調整しながら作業を行います。こうすることでレンズとフレームがバランスよくセッティング可能になります。  切削がすべて完了した時点で、レンズとフレームをクリーニングします。

 その29  その30
 
そしてここで特許技術・JOYNINGの登場!レンズに歪がないということは、フレームとレンズの接点が甘いということ。つまりそのままでは外れやすくなります。それを当店独自の方法・JOYNINGを使用し、歪みなく、それでいて外れにくいセッティングを行います  JOYNINGを施した後、再度歪がないか確認をします。そしてこのJOYNINGを施した後、丸1日乾燥させます。こうすることでレンズが歪みなく、それでいて外れにくくなるわけです。

 その31  その32
 
丸1日置いて固定された商品を再度調整します。  もう1度歪がないかを確認します。

 その33  その34
 
最後にきれいにクリーングします。  こうして正しい偏光グラスが完成となります!



金栄堂だから出来る

偏光レンズの正しいセッティング

偏光機能を最大限に活かし

あなたの目を守ります。






あなたの新しい力となるレンズ。金栄堂特許取得設計採用・完全オリジナルレンズFact®(ファクト)


金栄堂開発・特許取得レンズ設計Fact Design(ファクトデザイン)採用
金栄堂完全オリジナルレンズ・Fact®(ファクト)


スポーツグラスプロショップ金栄堂・オリジナルレンズ Fact®(ファクト)

あなたの見る視界を、真実の世界へ。

金栄堂開発・特許取得レンズ設計「Fact Design(ファクトデザイン)」採用レンズ。

このFact®は数あるレンズの中で唯一、そして最も自然に見えるレンズです。







このFACT(ファクト)は色目・色調・グラフ(分光透過率)の水平のポイントを考慮したレンズです。従来はあくまで見た目と全体の透過率で作成された染色レンズで、このレンズは分光透過率曲線を重視し、どのレンズ基材・どのレンズ濃度においても従来の染色方法を用いて「任意(ニュートラルなグレー)の分光透過率曲線レンズ曲線を再現するために考案・作成したレンズです。

任意のカラ―レンズを「分光透過率曲線からレシピをつくる」という考えのもと、まずどのレンズ基材においても同じ分光透過率曲線を出せるように染色剤の配合や染色時間をコントロールすることで、どの基材や濃度においても同じ波形の分光透過率を出すことに成功しました。そして従来の見た目の色合いと全体の透過率ではなく、本当に自然な見え方を再現するためにCIE国際照明委員会が定めるLab色空間を用い、人間にとって見た目だけでなく見え方が自然な見え方を染色時間などをその使用するレンズ基材や濃度ごとにコントロールし、任意(ニュートラルなグレー)の分光透過率曲線に沿った見え方を再現しました。

このレンズを使用することで使用者にとってより正確な情報を眼に届けることが出来、様々なシーンにおいてサングラスレンズが邪魔になることなく、正確な距離感や大小感を認識することが出来、まさに人間の持つ感覚そのままにあらゆる動作を正確に行うことが出来ます。従来の考えや製法ではこれは実現不可能でしたが、このLab色空間に基づく新たな製法によりこのFACTが誕生しました。例えばドライブや日常の運転、スポーツ、PC作業などあらゆる場面でこのレンズは眩しいと感じる光をシャットアウトしつつも感覚を狂わせることなく忠実にそのアクションを行うことが出来ます。このレンズが目指し実現したのは眩しさを抑えながらも人間の持つ近くに最も近い感覚で再現し、あらゆるシーンで正確で適切なアクションを起こせるために。従来のレンズとは別次元のレベルで考案・作成されたFACTはユーザーに真実を映し出してくれる、金栄堂開発・特許取得レンズ設計「Fact Design(ファクトデザイン)で作成された超レンズです。

金栄堂完全オリジナルレンズFact®(ファクト)の詳細はこちらから

可視光線透過率について






スポーツレンズの考え方について












金栄堂がスポーツグラスのパフォーマンスを最大限に引き出します!



金栄堂店長・スポーツグラスプロアドバイザー・那須丈雄が本当のスポーツグラスについて
お話しさせていただきます!講演やセミナーのご依頼も承ります。是非こちらのページもご覧ください!

■スポーツグラスプロアドバイザー那須丈雄ホームページ


金栄堂ではその競技や状況に合わせて、様々な度なし・度付きレンズをご用意しております。
最適なレンズセレクトで使われるシーンで最大限のパフォーマンスを引き出します!


金栄堂のスポーツ用レンズ耐衝撃テスト



金栄堂ではスポーツにおいて本当に必要なスペックを引き出すために様々なテストを行い検証しております。
このレンズ耐衝撃テストもそのテストの一環であり、独自のデータを持ち、あなたの本当に力となるアイテムをご提案します!



金栄堂独自光学補正テスト



1mの距離から任意の位置から2つのレーザーポインターを使用し、測定板にレーザーを照射します。
レーザーポインターの2点の光源が測定板に設定されたミリ単位で表示されているマスの中に1点に焦点を結びます。
その軌道上にサングラスなどを置き、光軸のズレがどの程度なのかを計測する独自の機器です。
このチェックをすることで光が正しくサングラスを通した場合に眼の中にズレがどの程度発生するのかを調べられるとともに、
本当にそのサングラスの見え方・光学補正が正しいものなのかを判断出来ます。
金栄堂ではこういった計測も行い、あなたのスポーツでのご活躍の力となります!


金栄堂で行う視力測定はただのハイカーブ測定を超えたスポーツ用度付きレンズ測定です!
金栄堂ではただカーブレンズに対する補正を行うだけでなく、その競技や使い方、選手の癖や選ばれるレンズカラーや機能、フレームカーブやデザイン等すべてを加味し、最適な度数補正を行い、スポーツ用メガネやスポーツ用サングラスを作り上げます!これは通常のハイカーブ測定や補正だけでは成しえないもの、そして体感出来ない物です。スポーツ用度付き補正を行い作成したアイテムはあなたの必ずや力になるでしょう。ただハイカーブ補正をするだけでは本当にあなたの見たい視界は実現出来ないかもしれません。金栄堂ではトップアスリートたちとテスト・検証を行い、多くの協力者を得て出たデータから本当のあなたの見たい視界を実現する本物の度付きスポーツグラス・スポーツサングラスを作り上げ、あなたの力となります!詳しくはこちらをご覧ください→■度付きカーブレンズについて




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