円谷プロの「ウルトラセブン」と青山グループの「ブラックアイス」がコラボレートするアイウェア企画。ウルトラセブンのシャープなイメージとブラックアイス独自の質感を融合させ、鯖江の高度な技術でつくり上げた高いクオリティを誇るレアモデルを提案。ウルトラセブンからインスパイアされたフォルムとカラーリングを特徴とし、スタイリッシュで存在感の際立つメガネフレームとサングラスを展開します。


ULTRASEVEN×BLACKICE
-ウルトラセブン×ブラックアイス-


世代を超えて愛され続けるウルトラマンシリーズ。
その中でも最も高い人気を誇る「ウルトラセブン」のアイウェアが誕生!



国内における眼鏡フレーム製造の約95%のシェアを誇る「めがねの聖地」福井県鯖江市で創業し、本年9月に50周年を迎えた青山グループと、円谷プロダクションのコラボレート企画として、TV特撮ヒーロー「ウルトラセブン」をモチーフとしたアイウェアを発売します。
「ウルトラセブン」の力強いシャープなイメージと、青山グループのブランド「ブラックアイス」独自の質感を融合した本格派アイウェア。ウルトラセブンからインスパイアされたフォルムとカラーリングを特徴とし、スタイリッシュで存在感の際立つメガネフレームとサングラスを展開。カーボンファイバーとチタンのハイブリッド素材を使い、「めがねの聖地」鯖江の高度な技術でつくり上げた、クオリティの高いレアモデルを提案します。
「ウルトラセブン」は主人公モロボシ・ダンが眼鏡型の「ウルトラアイ」で変身する事でも知られ、アイウェアとの相性は抜群です。
「ウルトラセブン」をイメージさせるデザインが随所にあしらわれ、思わず手に取ってかけたくなるようなアイウェアに仕上がっています。世代を超えて多くの方に喜んで頂ける商品です。


URTRA7 BLACKICE -ウルトラセブン×ブラックアイス-







「ウルトラセブン」のシャープなイメージと「ブラックアイス」独自の質感を融合。
「めがねの聖地」鯖江の高度な技術でつくり上げた、最高のクオリティを誇るメガネフレームとサングラス

「ウルトラセブン」をイメージさせるデザインが随所にあしらわれ
思わず手に取ってかけたくなるようなアイウェアに仕上がっています。
世代を問わず多くの方に喜んでいただける、メガネの枠を超えた価値のある商品です。

「ウルトラセブン」からインスパイアされたフォルムとカラーを前面に打ち出し、
スタイリッシュで存在感の際立つ究極のウルトラアイが誕生!







Release Events ウルトラセブン×ブラックアイス 発表会






ULTRASEVEN×BLACKICE Raise LIMITED EDITION Vol.2




A MAN of ULTRA Raise 2nd
- ア マン オブ ウルトラ レイズ 第2弾-


鯖江製本格派メガネが、数量限定で登場。



子どもの頃、防衛隊のヘルメットやバッジといったグッズに心ときめいたことはないだろうか? 身につけているだけで特別な気持ちになれたし、ブラウン管の中の夢世界を肌で感じることができた。幼すぎて集めることができないからこそ、たったひとつのグッズを大切にしたのである。あの頃のグッズが今でも手元に残っている人は幸せだ。

“眼鏡の街”福井県・鯖江市で、国産眼鏡にこだわる「青山眼鏡」。その青山眼鏡が「A MAN of ULTRA」とタッグを組む本企画は、“己を高める”をコンセプトにした同社ブランド「BLACK ICE Raise(レイズ)」とのコラボ第2弾だ。前回のコラボでは『ウルトラセブン』のキャラクターに限定されていたが、今回は初代ウルトラマンやウルトラ警備隊の特殊車両「ポインター」など、幅広いラインナップをそろえている。デザイナーの石田和也氏が「20年のキャリアでもっとも楽しかった」と声をはずませるコラボモデルは、日常に溶け込む洗練されたデザインが魅力だ。隠れたところにこだわりのポイントがあり、商談の場でも違和感なく使うことができる。関連グッズを身に着けて「その気」になっていた頃の感動が甦ってくるだけではなく、ここ一番で自らを鼓舞する、心の変身アイテムになるだろう。前回コラボのウルトラセブン、キングジョー、エレキングの新規デザインに、ウルトラマン、ダダ、ゼットン、バルタン星人、ポインターを加えたのが今回のラインナップだ。自身も『ウルトラマン』シリーズのファンという石田氏が悩みに悩みぬいたモチーフである。特にポインターは色褪せない「かっこよさ」があり、ぜひとも加えたかったデザインだ。ウルトラ警備隊仕様と考えることもでき、隊員に迎えられたような気持ちになれる、おもしろいモデルである。

フレームが細く、プリント加工ができる場所が限られた本モデルでは、カラーリングの選択がデザインの決め手となった。そのため配色は大いに悩むポイントになったという。参考にする場面や作品によって色味が異なるため、たとえばエレキングは薄い黄色なのか、わかりやすい鮮やかな黄色なのか、それとも白に近いクリーム色なのか……。共通認識はあってもイメージの集約が難しく、そのうえレッドとシルバーで構成されたウルトラヒーローのように重複する組み合わせもあった。それらを配色とフレームのデザインで個性づけし、誰もが納得する共通したイメージでデザインに落とし込んだのである。

鯖江のメガネは高い技術力が魅力だ。装着者のことを考え、デザイン面でも機能面でも価格に見合ったものを提供してくれる。今回のコラボで使用された主材料はチタンとβチタン。チタンはサビに強く軽いという利点があり、βチタンは弾力性に優れているという利点がある。おまけにチタンもβチタンも金属アレルギー対策素材なので、安心しておしゃれを楽しめるのだ。

鯖江のチタン加工の技術は最先端で、その高度なプレス技術があればこそ、コラボモデルの複雑なフレーム構造が実現できた。使用されたフレームは「BLACK ICE Raise」の最新デザインをベースにしたもの。メガネを上から見ると、フルリムは蔓(つる)の部分がリム中央に溶接されていたり、ハーフリムは蔓とリムが一体化していたりと特徴的な構造をしている。この技術により、顔全体を包み込むようにフィットさせることができ、βチタンの弾力性もあって、装着時の負担を軽減しているのだ。メガネを装着していて疲れたり、跡がついたりするのは、メガネが合っていない証拠。コラボモデルではバネの効果を最大限に引き出すことで、装着時のストレスを軽減したのだ。
もちろんレンズはブルーライトカットレンズを使用。伊達眼鏡としても楽しめ、広く愛される限定コラボモデルとなっている。




A MAN of ULTRA×BLACKICE 2nd VARIATION
-ア マン オブ ウルトラ×ブラックアイス第2弾 バリエーション-


ア マン オブ ウルトラ×ブラックアイス第2弾は下記のラインナップとなります。
各々のアイテムの詳細は画像をリンクしていただくと専用ページへリンクいたします。









A MAN of ULTRA×BLACKICE
-ア マン オブ ウルトラ×ブラックアイス-


日常の世界に「ウルトラな男」を創り出す。
気持ちも外見も、かけるだけでウルトラな男になれるメガネが登場。



A MAN of ULTRA
日常の世界に「ウルトラな男」を創り出す。





1966年(昭和41年)のデビュー以来、世代を超えて愛されてきたウルトラマン。いまやファン層は親子三代へと広がり、国内はもとより世界中に知られる永遠のヒーローとなっています。

ウルトラマンの生みの親である円谷プロダクションは、「いつの時代も、世の中に必要とされるヒーローを送り出していきたい」という願いのもと、数々のウルトラマンシリーズをプロデュースしてきました。そしていま、「これまでのようにテレビや映画の中だけでない、日常の世界に活躍する新しいヒーローは誰か?」を自らに問い、ついに答えを導き出します。
「A MAN of ULTRA」——心の中に眠るヒーローを目覚めさせ、誰もが「ウルトラな男」になろうという、まったく新しい考え方でした。

日常の世界にカッコいい「ウルトラな男」を創り出すという、斬新なコンセプチュアル・ブランドからプロデュースされるのは、例えばアパレル、雑貨、ステーショナリー、インテリア、フード、音楽など、従来のキャラクター商品の枠を超えたライフスタイル全般を網羅する商品ラインアップ。キャラクターではなく、コンセプトを提案する「A MAN of ULTRA」プロジェクトに、制限や枠組みはありません。日本のすべての男性に勇気を与え、「ウルトラな男」に変身させるために――賛同するさまざまな分野の企業/ブランドと手を携え、本プロジェクトは日本にムーブメントを起こしていきます。

A MAN of ULTRA - ア マン オブ ウルトラ -
軽量で頑強なのにしなやか。気持ちも外見も、かけるだけでウルトラな男になれるメガネが登場。



モロボシ・ダンが掛け声とともにウルトラセブンに変身!
その際に使用するのがウルトラアイと呼ばれる
メガネ型の変身アイテムだ。
今回、このウルトラアイをデザインモチーフにしたメガネが、
A MAN of ULTRAとブラックアイスのコラボによって誕生。
素材にはメガネでは異例となるカーボチタンを採用。
軽くて丈夫。しかもかけ心地よし。
中身までウルトラな逸品が誕生した。


勝負時に、ウルトラな男に勇気と力を与えてくれるメガネ。

A MAN of ULTRAとブラックアイスのコラボメガネをデザインしたのは、青山眼鏡の石田和也さん。デザインに取り掛かる前に石田さんがやったことは、『ウルトラセブン』を全編観直し、ウルトラな世界感に浸ることだった。「実はウルトラアイってひとつじゃないんですよね。複数の種類があって、今回は第42話“ノンマルトの使者”バージョンと、最終話“史上最大の侵略”角目バージョンをモチーフにしています」。ウルトラアイのイメージを活かしつつ、さらにアイウェアとして実際にかけてもカッコいいデザインを目指したという。

このメガネがウルトラな男にふさわしいのはデザインだけではない。カーボチタンと呼ばれるカーボンファイバーとチタンのハイブリッド素材を採用。このような硬質な素材は加工も磨きも手間がかかるし難しいのだが、それを鯖江の職人だからこその高度な技術によってフレームの形に落とし込んでいる。つまり最新素材を昔ながらの技術で仕上げた、時代をも超越するメガネなのである。その強さは折り紙付きで、耐熱試験では200℃の高温下でもフレームに変化はなし。さらに耐衝撃性や耐酸性などを備え、しかも比重1.35と軽量。
カラーリングにも徹底的にこだわり、塗装は3回ほど上塗りされているので経年劣化にも強く、ウルトラマンシリーズの作品同様に色あせることはない。これぞウルトラなメガネなのだ。

「日常使いはもちろん、大事な商談やプレゼンなど勝負の時に気持ちを高めたい時にもかけていただきたいですね。ブルーライトカットレンズを標準装備しておりますので、PC用のメガネとして使えます」。人目を引くデザインもあって、かけるだけで周りに埋もれないウルトラな男になれるメガネなのだ。


A MAN of ULTRA×BLACKICE VARIATION
-ア マン オブ ウルトラ×ブラックアイス バリエーション-



ア マン オブ ウルトラ×ブラックアイスは下記のラインナップとなります。
各々のアイテムの詳細は画像をリンクしていただくと専用ページへリンクいたします。










ULTRASEVEN×BLACKICE Raise
LIMITED EDITION


A MAN of ULTRA 日常の世界に「ウルトラな男」を創り出す



1966年(昭和41年)のデビュー以来、世代を超えて愛されてきたウルトラマン。いまやファン層は親子三代へと広がり、国内はもとより世界中に知られる永遠のヒーローとなっています。

ウルトラマンの生みの親である円谷プロダクションは、「いつの時代も、世の中に必要とされるヒーローを送り出していきたい」という願いのもと、数々のウルトラマンシリーズをプロデュースしてきました。そしていま、「これまでのようにテレビや映画の中だけでない、日常の世界に活躍する新しいヒーローは誰か?」を自らに問い、ついに答えを導き出します。
「A MAN of ULTRA」——心の中に眠るヒーローを目覚めさせ、誰もが「ウルトラな男」になろうという、まったく新しい考え方でした。

日常の世界にカッコいい「ウルトラな男」を創り出すという、斬新なコンセプチュアル・ブランドからプロデュースされるのは、例えばアパレル、雑貨、ステーショナリー、インテリア、フード、音楽など、従来のキャラクター商品の枠を超えたライフスタイル全般を網羅する商品ラインアップ。キャラクターではなく、コンセプトを提案する「A MAN of ULTRA」プロジェクトに、制限や枠組みはありません。日本のすべての男性に勇気を与え、「ウルトラな男」に変身させるために――賛同するさまざまな分野の企業/ブランドと手を携え、本プロジェクトは日本にムーブメントを起こしていきます。



A MAN of ULTRA Raise
- ア マン オブ ウルトラ レイズ-


鯖江製本格派メガネが、数量限定で登場。



世界に誇る眼鏡産地、福井県・鯖江市。鯖江の中でも、MADE IN JAPAN眼鏡を牽引する青山眼鏡とA MAN of ULTRAが、再度タッグを組んだ。第1弾のカーボチタンを使う「BLACK ICE」ではなく、“己を高める”という意味を込めたセカンドライン、「BLACK ICE Raise」とのコラボレーション。『ウルトラセブン』の世界観をそのデザインに落とし込んだ、まさにウルトラな眼鏡を生み出した。今回のコラボでは怪獣柄も新登場。各モデル30本の完全数量限定での販売だ。
ボディには軽くて丈夫なチタンとアセテートに加えて、金属自体にバネのようなしなやかさを持たせたβチタンを使用し、素晴らしく快適な掛け 心地を実現。ウルトラセブンやウルトラ怪獣をモチーフにした柄には立体プリント加工が施され、そこはかとない高級感を漂わせている。鯖江ならではの高い技術力が生んだ、「見ても、見られてもサマになる」、まさにウルトラな眼鏡なのだ。
デザイナーの石田和也氏が目指したのは、ずばり「自分を高める男」だ。昨今は多くの著名人の着用によって、クラシカルな眼鏡が流行している。あえて、そうした流行にあらがうことも、「自己」の現れだろう。今回展開する6型の眼鏡は、どれも定番の形をベースにしつつ 、目尻にかけて若干のつり上がりがついている。こうした構造に加えて、厳選された素材が生む高級感と快適性、立体プリントなど細部にまで施されたこだわりの技術が、まるで特注品を身につけている様な「自分を高める男」の印象を演出してくれるのだ。








ULTRASEVEN×BLACKICE LIMITED EDITION


ULTRASEVEN×BLACKICE VARIATION
-ウルトラセブン×ブラックアイス バリエーション-


ウルトラセブン×ブラックアイスは下記のラインナップとなります。
各々のアイテムの詳細は画像をリンクしていただくと専用ページへリンクいたします。










ULTRASEVEN×BLACKICE TECHNOROGY
-ウルトラセブン×ブラックアイス テクノロジー-









世界初、

カーボンファイバーとチタンのハイブリッド素材

「カーボチタン」
がアイウェアを進化させる!

カーボンファイバーとチタンのハイブリッド素材「カーボチタン」と鯖江の高度な加工技術が融合したハイテクフレーム「ブラックアイス」。プラスチックのルックスにチタンの剛性を備え、軽量性と形状安定性を誇り、耐久性と耐熱性にも優れてます。エッジーなデザインと立体感のあるモデリングは、スタイリッシュで凛々しい表情を描きだす。










ブランドコンセプト
「ブラックアイス」は「カーボチタン」の優れた特性を最大限に活用する思想を基にデザイン、設計されています。大切なのは時流やトレンドに寄り過ぎず、独自の風格やスマートさを損なわない事。カジュアルにもドレッシーにも対応出来る、まるでハイクラスのスポーツカーのような颯爽とした格好良さを目指しています。


ターゲット
メインターゲットは30~40代の男性。そしてエイジを超えた層に向けて広く提案します。「自分流のブレない価値観を備え、仕事も遊びもバランス良くこなす知的でいい男」独自のライフスタイルやステイタスを大切にし、物やファッションに対して、こだわりと誇りを持ち、ロマンをホビーや行動で語れる男に照準を合わせました。


プロダクト・インフォメーション
「ブラックアイス」は掛けることによって表情を引き締め、凛々しさを漂わすために、シンプルかつスタイリッシュなシルエットを心がけています。形状的にはソリッドなフォルムの随所に施されたカッティングが、適度なエッジ感や立体感を演出しています。機能的には、「カーボチタン」の素材剛性が高い為、そのままでは眼鏡の装用感が硬くなってしまうところを、テンプルに柔軟でしなやかなβチタン製のヒンジ(丁番)をジョイントする事によって快適なフィット感を生み出しています。さらに、顔との接面ポイントである鼻パッドアーム部にもβチタンを採用し、圧迫感を軽減しています。また、レンズ交換を容易にする為にフロントサイドを上下に分割し、ヨロイのメタルパーツによって固定する機能を搭載しています。


素材
「ブラックアイス」に使用されているカーボチタンは、多様な分野で注目されている軽くて強いカーボンファイバー(炭素繊維)を、強化樹脂と混合、コンパウンド化したものに、強化剤としてチタン等を独自の比率で混合し、メガネフレーム用に適した素材として応用・改良した、カーボンファイバーとチタンのハイブリッド素材です。比重は1.35。これは純チタンより約70%、アルミニウム合金より約50%、マグネシウム合金より約24%も軽量。プラスチックフレームの主な素材であるアセテートとほぼ同じ比重となっています。高強度を誇り、耐熱性、耐久性、耐食性、形態安定性に優れています。このカーボンファイバーとチタンのハイブリッド素材を「カーボチタン」とネーミングしました。

超軽量!!
比重1.35、純チタンの約30%という驚異の軽さ

主な眼鏡用金属・プラスチック素材比重<科学成分含有比率により下記素材比重には多少の変動があります>
カーボチタン
<Carbotitan>
1.35 ニッケル銅合金(洋白) 8.78 アセテート 1.32
コバルトクロム合金 8.30 セルロイド 1.35
純チタン 4.54 ステンレス 8.00 ポリエーテルイミド(PEI) 1.27
βチタン 4.80 アルミニウム合金 2.70 グリルアミド(TR90) 1.00
βチタン 4.80 アルミニウム合金 2.70 グリルアミド(TR90) 1.00
NT合金 6.70 マグネシウム合金 1.74 K18 15.5
※比重とは各物質の質量が、それと同じ体積をもつ標準の物質の質量の何倍であるかを示した数値。通常4℃の水1立方センチメートルが1グラムであるとして、これを標準とする。


材質試験
「カーボチタン」の優れた素材特性を証明するため、科学的実証試験を実施しました。
送風定温恒温器(ヤマト科学 DN410H)を使用し、「耐高温寸法安定性」「高温時耐曲げ」及び「落球耐衝撃性強度」の各試験結果は以下の通りです。










あなたの新しい力となるレンズ。金栄堂特許取得設計採用・完全オリジナルレンズFact®(ファクト)


金栄堂開発・特許取得レンズ設計Fact Design(ファクトデザイン)採用
金栄堂完全オリジナルレンズ・Fact®(ファクト)


スポーツグラスプロショップ金栄堂・オリジナルレンズ Fact®(ファクト)

あなたの見る視界を、真実の世界へ。

金栄堂開発・特許取得レンズ設計「Fact Design(ファクトデザイン)」採用レンズ。

このFact®は数あるレンズの中で唯一、そして最も自然に見えるレンズです。







このFACT(ファクト)は色目・色調・グラフ(分光透過率)の水平のポイントを考慮したレンズです。従来はあくまで見た目と全体の透過率で作成された染色レンズで、このレンズは分光透過率曲線を重視し、どのレンズ基材・どのレンズ濃度においても従来の染色方法を用いて「任意(ニュートラルなグレー)の分光透過率曲線レンズ曲線を再現するために考案・作成したレンズです。

任意のカラ―レンズを「分光透過率曲線からレシピをつくる」という考えのもと、まずどのレンズ基材においても同じ分光透過率曲線を出せるように染色剤の配合や染色時間をコントロールすることで、どの基材や濃度においても同じ波形の分光透過率を出すことに成功しました。そして従来の見た目の色合いと全体の透過率ではなく、本当に自然な見え方を再現するためにCIE国際照明委員会が定めるLab色空間を用い、人間にとって見た目だけでなく見え方が自然な見え方を染色時間などをその使用するレンズ基材や濃度ごとにコントロールし、任意(ニュートラルなグレー)の分光透過率曲線に沿った見え方を再現しました。

このレンズを使用することで使用者にとってより正確な情報を眼に届けることが出来、様々なシーンにおいてサングラスレンズが邪魔になることなく、正確な距離感や大小感を認識することが出来、まさに人間の持つ感覚そのままにあらゆる動作を正確に行うことが出来ます。従来の考えや製法ではこれは実現不可能でしたが、このLab色空間に基づく新たな製法によりこのFACTが誕生しました。例えばドライブや日常の運転、スポーツ、PC作業などあらゆる場面でこのレンズは眩しいと感じる光をシャットアウトしつつも感覚を狂わせることなく忠実にそのアクションを行うことが出来ます。このレンズが目指し実現したのは眩しさを抑えながらも人間の持つ近くに最も近い感覚で再現し、あらゆるシーンで正確で適切なアクションを起こせるために。従来のレンズとは別次元のレベルで考案・作成されたFACTはユーザーに真実を映し出してくれる、金栄堂開発・特許取得レンズ設計「Fact Design(ファクトデザイン)で作成された超レンズです。

金栄堂完全オリジナルレンズFact®(ファクト)の詳細はこちらから

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金栄堂店長・スポーツグラスプロアドバイザー・那須丈雄が本当のスポーツグラスについて
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金栄堂ではその競技や状況に合わせて、様々な度なし・度付きレンズをご用意しております。
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金栄堂ではスポーツにおいて本当に必要なスペックを引き出すために様々なテストを行い検証しております。
このレンズ耐衝撃テストもそのテストの一環であり、独自のデータを持ち、あなたの本当に力となるアイテムをご提案します!



金栄堂独自光学補正テスト



1mの距離から任意の位置から2つのレーザーポインターを使用し、測定板にレーザーを照射します。
レーザーポインターの2点の光源が測定板に設定されたミリ単位で表示されているマスの中に1点に焦点を結びます。
その軌道上にサングラスなどを置き、光軸のズレがどの程度なのかを計測する独自の機器です。
このチェックをすることで光が正しくサングラスを通した場合に眼の中にズレがどの程度発生するのかを調べられるとともに、
本当にそのサングラスの見え方・光学補正が正しいものなのかを判断出来ます。
金栄堂ではこういった計測も行い、あなたのスポーツでのご活躍の力となります!


金栄堂で行う視力測定はただのハイカーブ測定を超えたスポーツ用度付きレンズ測定です!
金栄堂ではただカーブレンズに対する補正を行うだけでなく、その競技や使い方、選手の癖や選ばれるレンズカラーや機能、フレームカーブやデザイン等すべてを加味し、最適な度数補正を行い、スポーツ用メガネやスポーツ用サングラスを作り上げます!これは通常のハイカーブ測定や補正だけでは成しえないもの、そして体感出来ない物です。スポーツ用度付き補正を行い作成したアイテムはあなたの必ずや力になるでしょう。ただハイカーブ補正をするだけでは本当にあなたの見たい視界は実現出来ないかもしれません。金栄堂ではトップアスリートたちとテスト・検証を行い、多くの協力者を得て出たデータから本当のあなたの見たい視界を実現する本物の度付きスポーツグラス・スポーツサングラスを作り上げ、あなたの力となります!詳しくはこちらをご覧ください→■度付きカーブレンズについて




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